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【一生食える資格】人生一発逆転できる国家資格3選

メガネ転職コンサル
転職で未来をハッピーに
どうもメガネ転職コンサルの池田です。

外国人秘書(ジェシカ)
こんにちは!
秘書のジェシカです。

人生一発逆転できる国家資格3選というテーマで
お話をしていきたいと思います。

あなたは手に職をつけたい、キャリアに専門性をつけたいけど
どんな仕事が良いか分からない。
手に職をつけるためにはどの資格を取れば良いか分からない。
そしてこの様に考えていませんでしょうか?
  1. 学歴と経歴に自信がなく人生一発逆転できる資格を取りたいけどどの資格が良いか分からない
  2. 資格を取ってキャリアに箔をつけたいけど取得する資格が役立つか不安
  3. 将来性のある専門性をつけたいけど何が目指してよいか変わらない
  4. 今の仕事はもうやりたくないけど、やりたい仕事が見つかっていないので動き出せない
  5. 難しい資格を取って自信をつけたいけどどの資格を取りたいか決まっていない

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もしあなたがいまこの様に考えているなら
これから話す内容を聞いておかないと絶対に損をしますので
ぜひ最後までご覧ください。

 

ハッキリ言いますが転職に役立つ資格は少ないです。
国家資格であっても、有名な資格であっても
転職に役に立たない資格が溢れており
最悪、数十万・数年掛けてあなたのお金と労力をどぶに捨てる事になります。

 

そうならない様に今回は転職や独立に役に立つ
人生一発逆転できる国家資格を厳選して
3つ紹介していきたいと思います。
ですのでこの記事を最後まで読んで頂ければ…

この記事を読むメリット

  1. 学歴と経歴に関係なく人生一発逆転できる国家資格を知る事ができ
  2. あなたのキャリア形成や人生を変える良いキッカケとなり
  3. あなたの良い転職、ハッピーな未来に繋がりますので

これから紹介する国家資格は
人生一発逆転できる資格というテーマなので
とうぜん難易度が高い資格となります。

 

しかし、難易度が高いからこそ価値があり
人生一発逆転できるほどの高い専門性があると言えます。

 

しかも、医師免許の様に医学部を卒業しなければならないなどの
受験資格の制限がない、誰でも受験可能な
人生一発逆転ができる資格を紹介するのでどんな人でも参考になる話です。

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大切なの事なので何度も言いますが
ほとんどの資格が転職に役に立ちません。

しかし、これから紹介する資格は難易度は高いですが
取得できれば一生食いっぱぐれないと言えるほどの国家資格です。
ぜひキャリア迷子の人は参考にしてみてください。

外国人秘書(ジェシカ)
人生一発逆転できる国家資格!
気になるね~きっと難しいんだろね。

この転職ブログは…

転職コンサルタント歴9年目、面談人数2000人以上、
担当企業300社以上、月間7万PVを越える転職情報サイトを運営し
独立をした僕が転職にまつわる
  • 転職ノウハウ
  • 職業、業界研究
  • 面接対策
  • 社会情勢から考える転職
  • 転職に役立つ資格 など
様々な観点から転職に役立つ記事を書いている転職ブログです。

人生一発逆転できる国家資格①:公認会計士

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人生一発逆転できる国家資格1つ目は…
公認会計士です。

公認会計士のメリットは…

  1. 平均年収が約1,000万円前後と高年収
  2. 専門性が高く食いっぱぐれない
  3. 将来性が高くキャリアを展開しやすい
  4. 経営に近い仕事ができ、独立も可能
  5. 社会的信用度がかなり高い

この様なメリットがあります。

改めて公認会計士が具体的にどんな資格なのか?
また税理士との違いについても分かりやすく話します。

公認会計士とは
企業の成績表である財務諸表が適正に作成されているかを
チェックする仕事の監査業務を担います。
監査業務は公認会計士の資格を保有している人しか
行ってはいけない公認会計士の独占業務となります。財務諸表というのは、会社が銀行や投資家(株主)から資金を集める時に
会社の経営状態が分かる成績表の様な役割として開示をして
「うちの会社の経営は健全で大丈夫です」と証明するためにあります。
その資金を集める際の重要な財務諸表を作成、
また間違っていないかのチェックをできるのが公認会計士ということです。

なお税理士というのは同じ会計の専門家ではあるものの
税務業務の専門家となります。
つまり公認会計士は「財務諸表監査」の専門家
税理士は「税務」の専門家この違いとなり
公認会計士のクライアント:財務諸表監査が義務付けられる上場会社規模の大きい会社
税理士のクライアント:中小企業や個人事業主 となります。

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なお今回、税理士ではなく公認会計士を紹介した理由は
公認会計士は学歴や必須資格などがなく
誰でも受験可能な資格だからです。

実際に公認会計士を活かした働き方というのは…

  1. 監査法人や公認会計士事務所
  2. 経営コンサルティング会社
  3. 大企業の経理・財務
  4. ベンチャー企業のCFO
  5. 銀行・証券・投資銀行・ファンドなどの金融機関 など

この様な場所で活躍できる資格です。

年収については厚生労働省の「平成29年賃金構造基本統計調査」のデータによると…
男性の平均年収は1041万円。
女性の平均
年収は1044万円という結果でした。
この様に他職種から考えるとかなり高年収と言えます。

引用元:公認会計士の年収は本当に高いのか。年収でみる、公認会計士を目指す価値

ここまでの説明で公認会計士に興味を持てた人もいると思いますが
気になる資格難易度を示す合格率はどれくらいなのか?
それは…約10%となります。

 

コチラのグラフをご覧ください。

ここ数年の合格率は約10%で毎年約1万3千人の受験者数となっており
合格者数が約1300人という状況です。
合格基準が相対評価

引用元:【2021年】合格者から見た公認会計士試験の難易度-合格率が10%しかない6つの理由-

また公認会計士の勉強時間目安は約3500時間と言われています。
最短合格を狙う場合でも、最低でも2500時間の勉強時間が必要と言われており
受験期間の設定は2~5年が一般的で
2年間で考えると1日あたりの勉強時間は平均5時間となります。
さらに試験合格後に2年間の実務経験が必要になります。
そしてさらに実務補習所を修了する必要があり通常3-4年がかかります。

つまり…

  1. 試験合格
  2. 2年間の実務経験
  3. 実務補修

この3つをすべてクリアしてやっと公認会計士になれます。
合計すると5~7年掛かる資格で難易度は非常に高いと言えます。

 

また資格費用は予備校費用、受験費用、登録料なども入れると
約100万~150万ほどかかります。
また毎年の年会費が掛かり
金額は地域やステータスで変わり数万円かかります。

さらに公認会計士のデメリットも解説をしておくと…

  1. 監査法人だと労働環境が厳しくハードワークになる可能性が高い
  2. 資格取得まで最低5年以上はかかり道のりが長く難易度が高い(ほとんどの人が挫折)
  3. 毎年更新が必要で単位を取得しなければならなず一生勉強が必須
  4. 株式投資に制約が生まれる
  5. 費用が100~150万と高額になる

この様なデメリットがあります。

しかし、この様なデメリットがあったとしても
長期的観点で考えれば、公認会計士は一生モノの資格のため
日夜頑張って勉強している人が沢山いる人気資格です。
またこれだけ難しいからこそ人生一発逆転できる国家資格とも言えます。

 

そしてこのデメリットを覆すほどのメリットとして…

  1. 平均年収が約1,000万円前後と高年収
  2. 専門性が高く食いっぱぐれない一生モノのスキル
  3. 将来性が高くキャリアを展開しやすい
  4. 経営に近い仕事ができ、独立も可能
  5. 社会的信用度が高い

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この様なメリットがあります。
なおこれから紹介する資格の中で一番おすすめの資格です。
興味のある人はぜひ参考にしてみてください。

 

以上の事から
人生一発逆転できる国家資格1つ目は…
公認会計士となります。

人生一発逆転できる国家資格②:司法書士

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人生一発逆転できる国家資格2つ目は…
司法書士です。

司法書士のメリットは…

  1. 専門性が高く仕事が安定し食いっぱぐれない
  2. 将来性が高くキャリアの展開がしやすい
  3. 転職にかなり有利になる
  4. 独立が可能
  5. 社会的信用度が非常に高い

この様なメリットがあります。

改めて司法書士の仕事内容を紹介をすると…
司法書士とは裁判所・検察局・法務局などに提出する書類の作成や
登記・供託の手続き、審査請求をするのが主な仕事です。

さらに具体的な業務内容としては…

  • 不動産登記、会社の登記・供託の手続き代理
  • 裁判所・検察庁・法務局への提出書類の作成
  • 簡易裁判所における訴訟・調停・和解等の代理
  • 法律相談、企業に関する法律事務を行う企業法務
  • 成年後見事務、多重債務者の救済、消費者教育

 

また司法書士は業務独占資格となり

  • 法務局に対しての申請書類
  • 裁判所に対して提出する書類

司法書士の資格を取得することで
この2点の業務ができるようになります。

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司法書士の資格を取ると司法書士として独立開業するケースと
会社に属した勤務司法書士のケース、どちらかの働き方になります。

重要POINT!!

今までは司法書士と言えば資格を取って独立というのが
一般的ルートでしたが最近は変わってきています。
司法書士のおもな業務である不動産登記の数が減少していますが
司法書士登録者は増え続け、現在司法書士は過当競争の状態にあると言えます。
その一方で2003年の規制改革で司法書士法人が設立可能となり
司法書士法人などでの司法書士の求人が売り手市場になっています。
つまり会社に属して働く勤務司法書士が今は当たり前になっているということです。

 

会社に属した勤務司法書士としての働く場所は…

  1. 弁護士法人、司法書士法人、行政書士法人などの総合法人
  2. 個人の司法書士事務所
  3. 企業の法務部や総務部

主にこの3つなります。

 

なお勤務司法書士は稼げる仕事というよりも
どこでも勤務が可能で安定した生活ができるという働き方になります。

年収については日本司法書士会連合会の調査によると
250万円から600万円程度が平均年収となっています。
これは現実的な数字と言えますが駆け出しの時期など
まだ経験の浅い司法書士の場合には定期的に案件をこなすことが困難であるなど
年収も比較的低くなる傾向にあります。
しかし、勤務司法書士の場合は、安定した年収がのぞめる職業でもあり
勤務司法書士を経て独立開業による高収入がのぞめる職業でもあります。

引用元:「司法書士の年収は低い」と言われる理由と数字から見る現実

ここまでの説明で司法書士に興味を持てた人もいると思いますが
気になる資格難易度を示す合格率はどれくらいなのか?
それは…3%~4%前後と非常に難しいです。

コチラのグラフをご覧ください。

こちらの平成31年の司法書士試験の法務省のグラフとなります。
このグラフを見て分かる通り司法書士試験の合格率は
毎年3%~4%前後とかなりの難易度の高い資格と言えます。
しかしこれは司法書士試験に受験資格の制限がない
合格基準が相対評価という事が要因だと考えられます。

引用元:「合格者数」から見る司法書士

また司法書士の勉強時間目安は3000時間と言われており
受験専念の方の場合は1日8時間以上の学習をし1~2年で合格できるという計算。
仕事と両立の場合は、平日3時間・休日8時間程度の学習により
早い方で3年程度の勉強時間となります。

また司法書士として働くまでの費用は
予備校費用、受験費、登録料なども入れると
約100万~150万ほどかかります。

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また司法書士会の年会費が毎年掛かり
金額は地域やステータスで変わりますが
約20万円が必要となります。

さらに司法書士のデメリットも解説をしておくと…

  1. 事務所によっては労働環境が厳しくハードワークになる可能性がある
  2. 勤務司法書士の場合、取得した割には仕事は安定するけど稼げはしない
  3. 資格取得の難易度がかなり高い
  4. 年会費が毎年約20万はかかる
  5. 費用が100~150万と高額になる

この様なデメリットがあります。

しかし、このデメリットを覆すほどのメリットとして…

  1. 専門性が高く仕事が安定し食いっぱぐれない
  2. 将来性が高くキャリアの展開がしやすい
  3. 転職にかなり有利になる
  4. 独立が可能
  5. 社会的信用度が高い

この様なメリットがあります。
参考にしてみてください。




以上の事から
人生一発逆転できる国家資格2つ目は…
司法書士となります。

人生一発逆転できる国家資格③:弁理士

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人生一発逆転できる国家資格3つ目は…
弁理士です。

弁理士のメリットは…

  1. 専門性が高く仕事が安定し食いっぱぐれない
  2. 高年収が狙えるエキスパート職
  3. 将来性が期待ができる
  4. キャリアの選択肢が多く有る
  5. 独立が可能

この様なメリットがあります。

弁理士と聞いて弁護士と勘違いされる人が多いですが全く違う資格です。
おそらく知らない人も多い資格だと思うので
弁理士について分かりやすく解説します。

弁理士とは…

特許権・実用新案権・意匠権・商標権などの
知的財産に関するスペシャリストで業務独占資格となる国家資格です。
知的財産権を取得したいクライアントの代理として特許庁へ出願手続きを行う業務を軸に
特許技術や商標を侵害された場合の助言や訴訟代理など
知的財産に関する仕事を広く取り扱う業務を行います。
弁理士として業務を行うには、原則として国家試験である弁理士試験に合格後、
実務修習を経て日本弁理士会に登録する必要があります。分かりやすく言えば、特許、実用新案、意匠、商標に関して
特許庁に対して申請をする専門家となります。

弁理士の働き方は大きく分けて3種類があります。
それが…

  1. 特許事務所に勤務するケース
  2. 企業に勤めるケース
  3. 独立するケースで

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特許事務所は企業の特許出願などの代理をする仕事に特化しており
特許明細書の作成や拒絶理由通知対応などの書面を作成する業務が多いです。
ですので、基本的には黙々と書面作成を行うことになります。

 

企業に勤める弁理士、いわゆる企業内弁理士は
メーカーなどの法務部や知財部に配属されていることが多いです。
ただし注意なのが、会社が自らの技術を特許申請するにあたって
弁理士は必ずしも必要ではないため、
資格手当や昇進に反映されるだけという会社も多くあります。

 

実際に企業の知財部で働いている人の多くは弁理士資格を持っていません。
ですので、弁理士という難しい資格を取得できても
企業内弁理士の場合は受けられる恩恵が少ないとも言えます。

年収については年収600万円台がもっとも多く約20%を占めていますが
年収700万円以上が約40%以上いると
他職種と比べるとかなりの高水準と言えます。


画像引用元:弁理士の給料・年収は?|弁理士になるには

弁理士に少し興味を持てた人もいると思いますが
気になる資格難易度を示す合格率はどれくらいなのか?
それは…6~8%台となります。

こちらのグラフを見て分かる通り約6~8%台の合格率となり
2019年度の合格者数は284人で、最終合格率は8.1%で難易度の高い資格と言えます。

画像引用元:弁理士試験の難易度・勉強時間・合格率について徹底解説

弁理士試験に合格するために必要な勉強時間の目安は約3000時間と言われています。
1年間で資格取得を目指すとしたら1日に8時間
1年半であれば少なくとも5〜6時間前後の勉強が必要です。
弁理士試験は長期間にわたり継続して勉強をしなければならないため
資格取得を途中で断念してしまう人も多いです。

引用元:弁理士コラム

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また弁理士として働くまでの費用は
予備校費用、受験費、登録料なども入れると
100万前後かかります。

 

ただし一発で合格できる人はほとんどいないため
多くの人は300万円以上の費用が発生しています。
さらに日本弁理士会会費15,000円は毎月払うことになり合格後も費用がかかります。
(参照:日本弁理士会‐弁理士登録申請について

 

また更にネガティブな面を話しておくと
特許事務所はブラックな所が多く有ります。
これはデザイン事務所などの代理業、エージェント業全般に言える話ですが
売上がクライアントから仕事の依頼・請負が中心となるので
業務量過多での超ハードワークになる傾向があります。

重要POINT!!

他にも特許事務所の報酬は成果主義となっており
処理した案件数と平均単価によって弁理士の報酬が決まります。
つまり成果主義の世界となり稼げる人は稼ぎ
稼げない人は稼げないという実力主義の世界です。
この様な実態から「弁理士は報われないからやめとけ」という意見も有ります。

この様に弁理士のデメリットをまとめると…

  1. 事務所によっては労働環境が厳しくハードワークになる可能性がある
  2. 成果主義のため稼げる人と稼げない人の差が激しい
  3. 資格取得の難易度がかなり高い
  4. 市場自体はそこまで大きくない
  5. 取得費用が100万前後掛かる

この様なデメリットがあります。

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しかし、この様なデメリットを
覆すほどのメリットもあり…

弁理士のメリットは…

  1. 専門性が高く仕事が安定し食いっぱぐれない
  2. 高年収が狙えるエキスパート職
  3. 将来性が期待ができる
  4. キャリアの選択肢が多く有る
  5. 独立が可能

この様なメリットがあります。

この様なメリットから弁理士はおすすめの資格となります。





以上の事から
人生一発逆転できる国家資格3つ目は…
弁理士となります。

僕が一番伝えたいこと…

はい、いかがでしょうか?
まずは復習をしていきましょう。

人生一発逆転できる国家資格3選は…

  1. 公認会計士
  2. 司法書士
  3. 弁理士

今回はこの3つの資格を紹介させて頂きました。

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ただ僕が一番伝えたいコトは…
資格取得した後が一番大切だということです。

 

今回は人生一発逆転できる資格という事で紹介をしましたが
資格を取ればお金をもらえる訳では決してありません。
資格取得した後の努力が非常に大切です。

 

よく難関資格を取得したのに仕事がない
稼げないと嘆いている人がいますが
資格取得後の活動が甘いのと短期で稼げる幻想を頂いている人が多いです。

重要POINT!!

なんのためにその資格を取るのか?
そして資格取得した後の現実的なメリット・デメリットをしっかりと考えなければ
せっかくお金と時間を使って取得した資格が意味のないものになってしまいます。
実際に資格取得をしたのに全く活かさずに仕事をしてしまっている人も多くいます。

ただこれくらいの難易度の資格を取得していれば
仮に資格を使った仕事をしなかったとしても
社会的信用度が非常に高いので
地頭の良さ・勤勉さ・やり抜く力がある人と高く評価してくれます。
そういう意味でも超難関資格は価値が有ります。

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ですがほとんどの資格が
転職に全く役に立たない資格商法ビジネスの資格です。
本当に時間とお金の無駄なので注意をしてください。

 

転職で評価されるのは資格ではなく実績です。
資格とを持っていて実績がある人が転職市場で評価をされます。

 

趣味感覚でや資格取得をしているのであれば
何の問題もありません。
しかし、転職やキャリアアップ目的の資格取得なのに
資格取得会社や世間の間違ったイメージから
無価値な資格取得をしない様に注意をしてください。

 

また資格取得をすれば人生が変わると思っている人もいますが
今日紹介したレベルの難関資格でなければ人生は変わりません。
また資格取得後も頑張らないと人生は変わりません。
この現実を知ってください。

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人生一発逆転したいと思っている人は
今回紹介したような本当に価値のある資格を取得してください。
他にも役に立つ資格&役に立たない資格の記事を
複数書いているので宜しければご覧ください。

 

またオンラインで資格勉強ができる
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